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トップページ > 事業内容 > 趣旨および経過

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趣旨及び経過

私たちNPO法人「ふれ愛パーク」は、信楽で活動する要支援者への援助を行う「メンテナンスクラブ」と、そばづくりなどをとおしてふれあいのまちづくりを行う「ボランティアふれ愛パーク」の2つのボランティアグループが合体し、平成15年5月にNPO法人として設立した。
「信楽メンテナンスクラブ」は、要支援者の生活支援を目的に平成10年から活動を開始したグループで、通院や買い物、送迎や草刈りなどを中心とした家事援助活動を行ってきた。
「ボランティアふれ愛パーク」は、年齢や障害にかかわらず誰もが支え合う「福祉のまちづくり」を目標に、そばやとうもろこしづくりなどの農園作業から、収穫、そば打ちなどをとおしたふれあい交流活動を行ってきました。また信楽町や甲賀市社会福祉協議会信楽地域福祉活動センターの活動支援や、滋賀県による湖国21世紀事業の指定を受けることで、基礎的な活動基盤が整った。

事業名

みんなであったか地域ファミリーステーション事業「ふれ愛パーク」

事業実施主体

NPO法人 ふれ愛パーク

事務局

みんなであったか地域ファミリーステーション事業「ふれ愛パーク」

会員

  • 理事 10名
  • 監事 1名
  • 正会員 29名
  • ボランティア会員 20名

法人設立

平成15年5月15日

ふれ愛パーク事業等の経過

平成19年度

  • シェリングプラウKK(製薬会社)より ボランティア団体助成を受ける。 2500ドル(約30万円)
写真
助成金を頂きました。

平成18年度

  • 滋賀県知事表彰『淡海ユニバサールデザイン賞』(活動部門)を受ける
  • みんなでやろう!鹿深の地域づくり事業「市民活動の体験実習」(県南部振興局)受け入れ
  • シニア活動隊、養成塾(大津NPOセンター)協力 隊員受け入れ

平成17年度

  • 読売テレビ「愛は地球を救う」24時間テレビより車椅子対応の福祉車両「トヨタシエンタ」1台贈られる
  • 滋賀銀行福祉基金助成 1,463,000円を受ける
  • そば研修棟建設(200万円)
  • 7月31日「知事と気軽にトーク」(国松知事を囲み)そば庵及び西集会所
  • グループホーム「やまつつじ」運営開始(18年3月)

平成16年度

  • 「全国ボランティアフェスティバルびわこ」に参加
  • グループホーム部設立、知的障害者グループホーム「はなみずき」運営開始(17年3月)

平成15年度

  • NPO法人ふれ愛パーク 設立

平成14年度

  • 共生プロジェクト創出支援事業補助金(滋賀県)330,000円
  • そば庵、バリアフリートイレ建設

平成13年度

  • 滋賀県湖国21世紀事業(滋賀県)の認定を受ける 1,430,000円
    町社協補助金 400,000円、信楽町補助金 230,000円
  • そば小屋の建設、そば製粉機の設置

平成12年度

  • 「ボランティアふれあいパーク」発足
  • バリアフリー農園 休耕田に車椅子畦道づくり

平成10年度

  • ボランティアグループ「信楽メンテナンスクラブ」発足

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